カンボディアブログ

ハラハタミオ@カンボジア

カンボジアで働いています。特技:勢い

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イラン

【イラン】SIM・ネット環境・ネット規制・VPN接続

SIM ネットは、到着した、IKA空港(エマーム・ホメイニー国際空港)で、IrancellのSIMカード買って、3Gで繋がりました。そこまでストレスない程度。町でもバス移動でも問題なくたいてい繋がる。でも、買ったものが、3Gなので、PCとデザリングすると遅い。…

【イラン】反米デモを見た。イランは確実に傷ついていた。

この日は、美しいモスクの入り口に、踏み絵が出現した。 イランの古都、シラーズにいた時にデモに遭遇した。 警察官もいるし、やばいやつか、と思いつつ、 話を伺ってみると、イランアメリカ大使館人質事件で、 イランがアメリカを追い出したことを記念し、…

【イラン/ヤズド】私も死んだら鳥葬にしてくれないか

私は、宗教プレイスへ行きたいので、マシュハドの次は、ゾロアスター教の中心地のヤズドへ。 ゾロアスター教とは、古代ペルシアを起源の地とする善悪二元論的な宗教である。古代のアーリア人が古くから信仰してきた自然崇拝の宗教を母体としていると考えられ…

【イラン】彼は5年前からゾロアスター教を信じている。

観光地で出会った彼は、英語がきれいで、フレンドリーで、スーパースマートだ。仲良くなって、夕食も一緒に食べることになった。 私が旅人だから話してくれたのかもしれない、彼はイスラム教を信じていなかった。以前は、イスラム教を信じていた。しかし、5…

【イラン】古きと新しきの共存

イラン、古きと新しきの共存が素晴らしい。 古くからの建物が残されていて、そこはかとなく美しいし、道すがらのモスクも、そもそも迷路みたいな道も、歩くたびに感動するし、レストランもゲストハウスも歴史的建築が改装されていて、もう、常にどこも絵にな…

イラン人は鼻を低く整形する。

テヘランにあるおしゃれなメガネ屋さん。 イランの方々鼻が高いので、鼻当てがほとんどなくて、平たい顔族のハラハタは、どのメガネをかけても、ほおにフレームが当たった、、、、、メガネ好きやのに、、、、、自分の鼻の低さを思い知らされた、、、そのくら…

【イラン】女性1人アライバルビザ・SIM・空港泊

2%くらい取れない可能性あるんでないかと、若干恐れたイランビザ。無事入国できましたので、手続きと空港情報ご参考にご紹介いたします。 アライバルビザ手続き ※2017年10月末の段階での情報ですので、こちらの情報は参考程度としていただき、 詳しくは大…

【イラン】彼女はイスラム教をそこまで信じていない。

夜行バスで隣になった、彼女は、おしゃれだ。カラフルなスカーフにおしゃれなトップス。地元に、帰っているのだと。 そういえば、行きの飛行機で仲良くなったエリも同じような雰囲気だった。エリはマレーシアの大学院に通っているという。そして、彼女は、ド…

【イラン/マシュハド】大変だ!宗教って大変だ!

宗教の聖地が好きで、インド行った時もシーク教の聖地のアムリットサルが一番好きで、一番行きたいのは、宗教プレイスなので、まずマシュハドに行った。 鉄道で無事朝ついて、まず宿とろうと思って、宿街を歩きまわっても、5件くらい満室だとか、むりいと断…

【イラン】モスクへ行って泣いたので、私も実際にチャドルを作ってみた。

イランの女性は、イスラーム教の戒律で、肌を出してはいけないので、チャドルという黒い布で体を覆っている方が多いです。 シラーズへ行ったとき、反アメリカイベントがあり、その際写真を撮らせてくれた、お母さん方。チャドルを着用。 チャドルは強制でな…

イランって日が暮れ始めた頃が、本当のイランだ。

これ一人旅女性にかなり不利なんですが、※イランって日が暮れ始めてからが美しい。夕暮れ時から心がじわーって感動し始める。 イランの方々、活動が朝からっていうより、昼からのイメージ。日中そこそこ暑いですしね。マーケットも朝10時頃から、ご飯屋さ…

イランへ行って、君の名は。

画像も君の名はカラーにしてみてん 水祭り(カンボジアの連休)は、イランへ行こうと思う。その理由として、東南アジア行き過ぎたな、と思いまして。 もちろん、東南アジア愛しています、好きだからいるのです。でもやっぱ違ければ違うほど面白くて、もちろ…