カンボディアブログ

ハラハタミオ@カンボディア

カンボジアで働いています。何が善いのか知りたい。

プノンペンブックポスト(PPBP)の展望

プノンペンブックポスト(PPBP)、皆様のおかげで循環しております!

 (プノンペンブックポストがPPBPだと、ある日、気づいてしまった)

お客さんが来てくださったり、

友達が来て、「日本の本読みたかったー」と喜んでくれたり、

いつの間にか誰かいらしてくれていて、本が増えていたり、、、、

なかやんさんに記事まで書いていただいたり、、、

ありがてえ、、

PPBPをきっかけに、ご連絡いただき、その方とお食事行って、

すごく気が合って楽しかったり、きっとその方とはこれからもっと仲良くなる!

 

私は自分が作ったもの、生み出したものが、誰かに喜んでもらえることが、

最高の喜びでして。自分で生み出したもの、自分がオーナーだと、喜びひとしお!

ブックポストを作って一番喜んでいるのは私です!

 

今後さらなる発展を目指して、PPBPの展望について述べます 

 

・FBにての意見交換、まるで交換日記のような、、

本を寄贈した人が、こういう本寄贈したよ、オススメだよ、と投稿したり、

寄贈された本を読んだ人が本の感想を投稿したり、

FBを通じてインターラクティブに交流できるように!

今こういう本あるよーとかも上げていきたいです。

FBページもまだ作れていないですが、今後充実させていきます。

プノンペンブックポストFBページ

 

・みんなの寄付で、読みたい本を新書購入(なかばやっしー案)

PPBPに、寄付箱設置して、PP(プノンペン)のみんなが読みたい本を新書購入する。

PPBPの通常の本は、持って帰ったら、返さなくても、返してもどっちでもいいんですが、みんなで買った本は、2年縛りとかでレンタル制にして、

きちんとみんなが読めるスタイルにしたいです。

PPBPのネガティブなポイントって、

本来、本が読みたくて、日本に帰ったときや、キンドル等で新書購入するはずだった人が、

PPBPを利用することによって、満たされ、新書購入しなくなり、

本来入るはずだった著者への印税が入らないことかなと思っていて、

そこも一部解決されるのだろうか、分からないが

 

DIY的な

空間デザインの方いらしてくれて、いただいたアドバイスが、

ドアのガラスと、本棚の素材が一体化しすぎて分かりづらいと、、、

確かに、本棚置いているだけ、、

募金で集まったお金を維持費でも使いたくて、

その集まったお金で材料などを買って、みんなでDIY的な、ワークショップ的な

 

・読書会的な

東京でときたま参加していました!

東京なんでもあった、、、楽しかった、、、

が、プノンペンでもできる!

PPBPを通して出会った&寄贈した本などの紹介をしあう、、

 

などなどなどやっていきます。

PPBPの発展を楽しみにしていてください

 

 

 

 

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