カンボディアブログ

ハラハタミオ@カンボディア

カンボジアで働いています。特技:勢い

【ミャンマー】ミャンミャーミルクティー、ミャンミャーミルクティー、ミャンミャーミルクティー、

ミャンミャーで、どこから来た?と聞かれたら、
常、カンボディアと答えていた。

え!?韓国人とか中国人かと思ったと言われたら、
中華系カンボディアですと答える。

え!?ユーの英語の発音ジャパニーズでね?と言われたときは、
しょうがなく、ジャパニーズカンボディアと明かした。

おきにの、チャイ(ミルクティー)がうまい、インド料理屋さんでも、
どこから来た?と聞かれたので、カンボディやでって言ってて、
無駄にクメール語はさんでカンボディ感アピってた。
ほんま、私はチャイ好きすぎて、短い滞在中に、無理やり3回くらい行ってた。
ヤンゴン離れる時に、そのお店に最後のチャイをと思い、飲みに行くと、
「カンボディアが来たぞー!」ともてはやしてくれたことが相当嬉しかった(照)

 

f:id:now-ist:20170926015331j:plain

そして、このお店は、チャイも、薄いパンケーキもうまい!本当に!
チャイいっつもタプタプでこぼれ気味なところが良い!
他のインド料理は普通だった!
これで確か、600チャット(50円)位、やったかな?もう、幸福度高いよね。
チャイがある生活を生きたい。

 

そして、行きたかった、ティーがうまいと評判のティーハウスへミルクティーを飲みに。

f:id:now-ist:20170926021049j:plain

ヤンゴンにもこんなおしゃれな場所が。この2人のお姉さんが、
この場所を、150%おしゃれにしている。

 

f:id:now-ist:20170926021148j:plain

室内もクラシックでおしゃれ。
ミャンミャーミルクティー、何種類からも選べる。
コンデンスミルクの量とか、ティーの割合が選べる。
よく分からなかったので、苦目でとミャンミャーフレンズにオーダーしてもらう。

うん、あいかわらずうまい。しみわたるうまさ。
ミャンミャーミルクティー、チャイに近くてうまいんだよな。ほぼ一緒?
ミャンミャーフレンズによると、ミャンミャーにはインド系の方が10%くらいいるらしい。
だから、ミャンミャーミルクティーもインドのチャイ文化受けてるんでない?と。
ベトナムで友が連れて行ってくれたミルクティーも激ウマで思い出した!(緑色のベトナム地盤のチェーンのとこ)
ベトナムのあのお店も、ミャンミャーミルクティーも
紅茶を濃く抽出して、コンデスミルクで甘さ出しとるんですよね。
だから、苦味の中の甘ったるさが、相当うまい。少し、複雑な味がして。
カンボジアに持って帰りたいほど、ミス、ミャンミャーミルクティー

ミが多い。 

 

実は、今日、ホームのプノンペンに帰ってきて、
プノンペンが嬉しくて、はしゃいでる。

 

ブログも伝えたいことがたくさんあるので、もりもり更新します! 

 

 【チャイがうまいインド料理屋】
Shwe Htoo

Google マップ

 【おしゃカッフェ】
Rangoon Tea House

Google マップ

 

【関連記事】

now-ist.hatenablog.com

now-ist.hatenablog.com

now-ist.hatenablog.com

now-ist.hatenablog.com

now-ist.hatenablog.com

 

にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ